従業員エンゲージメントを高め、事業目標をSMARTに達成するOKR管理のイロハ

 2023.10.04  ワークマネジメント オンライン編集部

(終了)セミナー
従業員エンゲージメントを高め、事業目標をSMARTに達成するOKR管理のイロハ(オンライン)

概要

従業員エンゲージメントを高め、事業目標をSMARTに達成するOKR管理のイロハ
※OKR(Objective and Key Results)とは?
組織・チーム・個人の目標と、そこに至るまでの成果を紐づける目標管理手法です。OKRの取り組みは、「各個人それぞれの仕事が必ず会社の目標につながっている」ということを表します。 一人ひとりの仕事に対するモチベーションが向上し、組織としての一体感を高める手法として多くの企業様で導入されています。

イベント概要

組織の中では、日々従業員が自分の仕事をこなし、その結果を積み上げています。

しかし、その仕事がどのような流れで、どのように組織の目標に結びついているかを知っていたり、常に意識している人はあまりいないでしょう。

経営層からしても、自分たちが掲げた目標に対してそれぞれの事業や部署がどのような活動をし、その結果としてどのような成果を出しているのか、報告書だけではすべてを把握することはできません。そうした組織の目標と仕事の繋がりを、Asana が整理し、見える化します。

Asana は全世界で約13万社の企業にご利用いただいており、海外では Google や Amazon、国内では MUFG 様や富士通様をはじめ、 様々な規模の企業にご活用いただいている、 プロジェクト管理・ToDo管理を基軸とした組織やチームのゴールの共有・業務可視化のための「ワークマネジメントプラットフォーム」です。

トップダウンの見える化だけでなく、ボトムアップでの見える化はもちろんのこと、ユーザー自身の仕事の管理をアシストする機能も豊富です。

本セミナーでは、貴社のビジネスを加速させるために役立つ、Asanaを使ったOKR(*)の社内浸透、活用、そして成果を出していくための活用方法など、経営層、マネージャー層、一従業員のすべての人のために作られた Asana で、どのような働き方を実現できるか、デモも交えてご紹介いたします。

開催概要

日時 2023年10月25日(水) 14:00〜15:15 ※ 開始5分前から入室可能です
定員 50名(1社2名様迄)
参加費 無料(事前申込み制)
※ 同じ企業から複数名参加される場合でも、1人ずつお申し込みください。
主催 株式会社電算システム、Asana Japan 株式会社
開催方法 オンライン開催
  • Google Meet を使用しますので、お好きな場所から利用可能なデバイスで参加可能です。
  • 詳しい参加方法につきましては、後日参加証と併せてメールでお知らせ致します。
対象者 下記のご確認をお願いいたします
  • 社内全体でアジャイル的な働き方を推進したい方
  • 経営陣の掲げるミッションと社内の仕事が紐づいてないと感じる方
  • 目標管理や評価制度に課題を感じている方
  • 部門間の連携に課題を感じている方
  • 業務の効率化や働き方改革を目指している方
注意事項
  • 同業種の方、学生、フリーランスの方は、後ほどお断りのご連絡をさせて頂く場合がございますので、何卒ご了承ください。
  • 進行スケジュールに影響を及ぼすため、受付時間は厳守にご協力をお願い致します。
  • スケジュール・内容に関して変更が生じる可能性があります。

アジェンダ

【Session #1】今組織が取り組むべき「ワークマネジメント」の最適解とは

内山 雄太朗(ウチヤマ ユウタロウ)
Asana Japan 株式会社 ソリューションエンジニアリード

 

内山 雄太朗(ウチヤマ ユウタロウ)
Asana Japan 株式会社 ソリューションエンジニアリード

エンタープライズソフトウェアのプリセールス職をライフワークとし、金融・保険・通信・製造・官公庁をはじめ多種多様なクライアントを経験。幾多のソフトウェアの中でも、ナレッジワーカーがより人間らしく、創造的且つ協調的に仕事が出来るソリューションのみを選択的に提案し続けて来た。Asanaの ”Pyarmid of Clarity” という思想に深く感銘を受け、2021年に入社。

【Session#2】組織・チーム・個人すべてのレイヤーがつながるAsanaをデモでご紹介

【Session#3】電算システムのAsanaカスタマーサクセス

眞邉 瀬里(マナベ セリ) 株式会社電算システム プロダクト推進チーム(Asana 担当) 眞邉 瀬里(マナベ セリ)
株式会社電算システム プロダクト推進チーム(Asana 担当)

2020年より電算システムの Asana ビジネスに参入。立ち上げ段階の Asana チームで営業として幅広いお客様への提案を行う傍ら、自身もヘビーユーザーとして Asana を生活の一部としている。2023年からは一営業ではなく、プロダクト担当として Asana の企画・施策に関わることに。